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バーンズは、年間2,028項目の安全チェック!!
2011.05.11 【焼き肉のバーンズ カルビ牧場】
※厚生労働省のガイドライン(食中毒予防のための重要管理事項)にそった当社独自の衛生チェック項目数
その(1) バーンズは、「トレーサビリティ」制度を遵守しています。
「トレーサビリティ」とは、BSE発生以降、農林水産省が策定した制度です。この制度は、日本国内に限るものですが、バーンズでは、「オーストラリア産」をはじめとする「メキシコ産」「アメリカ産」についても、トレーサビリティ制度と同様の基準をクリアした業者からのお肉のみを使用しています。
その(2) お肉専門の加工場を持っています。
O-111やO-157などの汚染を防ぐために、お肉専門の加工場でカットし、店舗へ納品しています。
その(3) 作業の整理で、汚染を防ぎます。
食中毒菌の二次汚染を防ぐため、作業を移る際は、まな板や包丁などの調理器具の交換やアルコール消毒、「手洗い」「手袋交換」等を徹底しています。
その(4) 従業員への衛生管理を徹底しています。
従業員全員を対象に、定期的な衛生チェック及び年2回の検体検査を創業以来欠かさず行っています。
その(5) 「加工肉は使いません!」
添加物を使えば、長期の保存や、うま味を増すことはできますが、添加物を使用したお肉が、体に良くないことは容易に想像できます。バーンズでは、お客様の健康を第一に考え、注入肉・結着肉やうま味添加物を使用したお肉は一切販売しておりません。
当社のお肉の形状が不揃いなのは、自然なものを使用している証です。
その(6) 当社の食材は、「大切な人を思う」結果です。
当社の全ての食材は、「自分の大切な家族に食べさせられること」を絶対条件として選んでいます。自分たちが、食べたくないものは、決してお客様に販売いたしません。














